永遠雨


朝から雨降って始まりました。7時よるずっと雨すすきましたので道溢れていましたので、水は膝まずきました。天気は暑いでしたからその涼しい液は気持ちが良かった。あの時にどんな歩いても必ず同じ所残さなかったて言う感じがありました。

手と手繋がってままバスのりばまで川を歩き回った。キスあげるためにあそこに止まりました。雨盤の外で長い時間口付けしました。その後で川を観測しました。時間の感動忘れちゃった、水とても気持ちそうだった。私の側みったときにガブリエルさんはもう行っちゃった。あの時に彼は川に飛び込んだ、一瞬間で川の流れ激しいなりましたそう。あの年一番最長梅雨でした。

次の日ガブリエルのお母さんは彼を狂ったように彼を探しました。私は勇気がなくてから本とのこと言われなかった。ごめんなさい、あの日別れたの後で何があったかどうか知らない、と言う答え言われました。どこかで、彼はまだ生きているの感情持ていました。彼のお母さんは同じ希望持ていったかもしれません、ですので彼には葬式がありませんでした。

その夜から毎日海として夢をみった。出来るほど海まで旅行しました。海のそばに行った時にガブリエルさんの存在をもう一度感じった。数ヵ月後どこでも海の音聞こえました、それとも、海がなしの場所でも海のイメージが頭に浮かんだ。

自分を治すために、雨の夜に川に飛び込みました。溺れながら睡蓮の中で彼の顔をもう一度見ましたけど水は私の体を上まで押しました。戻った時に午前でしたけど彼の顔をもう二度と見えなくなりました。

毎年は少しつつ帰依ってしまいましたので気づかずので彼を忘れてしまいました。

ディアナガリンド

哲学卒業しました。読書が大好きです。


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